全標準フォント一覧 / フォントシミュレーター Standard Fonts List & Simulator

Windows や Mac OS に入っている標準フォント、MS Office や Adobe 製品などに添付されているフォントのリストです。
フォントがインストールしてあれば、任意のテキストを各フォントでシミュレーションし、実際の表示を確認できます。
(インストールされていないフォントはブラウザの基本フォントでシミュレートされます。)
選択したフォントを印刷したり、フォーム情報を保存したりすることもできます。▽ 使い方 ▽

フォントグループ選択
グループ :

↑で入力したテキストと、選択したフォントグループを元に、 ↓に各フォントのスタイルでのテキストサンプルが表示されます。

現在のフォーム状態のURL

URL :

各グループのフォントの一覧

選択中のフォント

WinXP

Win7

Win8.1

MacOSX

Office2010

Adobe

一太郎 *

筆ぐるめ

筆まめ

DynaFont 3728 日本語

表示するフォントの条件を入力・選択する

※一覧・サンプルとして表示したい任意の「テキスト」を入力します。
※一覧・サンプルとして表示したいフォントの「グループ」のいずれかにチェックを入れます。
 各グループに設定されているフォントは、「各グループのフォントの一覧」で確認することもできます。
※「サイズ」を選択すると、表示・印刷時のサンプルフォントのサイズを指定できます。
※「太字」にチェックを入れると太字に、 「日本語」にチェックを入れるとフォント名に英数字以外の文字が含まれているフォントのみで一覧・サンプルを表示します。

フォントをチェック(お気に入り)する

※一覧に表示されたフォントの行をクリックすると、その行の左のチェックボックスにチェックが入ります。
※チェックされたフォントは、「チェックしたフォント」として、「選択中のフォント」の欄に追加されます。
※チェックされたフォントは、フォームの「選択済」にチェックを入れると表示されます。

表示されるフォントについて

※フォントが正しく表示・印刷されるかどうかは、パソコンやプリンターにそのフォントがインストールされているかどうかによります。
※お使いのパソコンにインストールされてないフォントは、ブラウザ標準のフォントで表示されますので注意してください。
※グループにないフォントのサンプルを表示したい場合は、「選択中のフォント」の欄に任意のフォント名を入力すると、そのフォントも一覧・サンプルとして表示されます。
 複数のフォントを入力する場合は、カンマ(",")でフォント名を区切ります。

フォームの情報の保存について

※フォントの条件やチェックしたフォントなどのフォームの情報はブラウザに保存され、次回、同じフォーム内容で表示することができます。
※フォームの情報を個別に保存したり、第三者に見せたりしたい場合は、「現在のフォーム状態のURL」に表示されているURLアドレスをコピーして、
 そのURLアドレスでWebページを開いてみてください。ページ表示時にそのURL構造からそのときのフォームの情報を復元します。

フォントのサンプルの表示と印刷について

※表示されているフォントが多い場合は、印刷の準備に結構時間がかかると思います。
※「選択済」以外のチェックを外すなどして、表示するフォントを減らしてから印刷してみてください。フォントの比較もしやすくなります。